明けましておめでとうございます。
ふるさと就職応援ネットワークは、加盟各社が連携して若者と地元企業の架け橋になれるように活動いたします。
本年もよろしくお願い申し上げます。
会長山岸昌彦
加盟社一同

株式会社広報しえん 山岸 昌彦
瞬時に良し悪しの判断を行い 迷うことなく最後までやり抜く。
ビジネスの基本の基本をこの厳しい時代にこそ徹底して行う一年にします。
すべてが「みんなで幸せ」になるために全うします。
株式会社和歌山リード 藤原 義清
就職エージェント株式会社 下薗 博康
効率アップや手間のかかることを避けようという風潮が蔓延するなか、今我々が重視しなければならないのは真の企業の成長支援です。特に中小企業は、この間強化苦戦を強いられていますが若き人材の雇用によりイノベーションを起こして欲しいと考えます。そのためにはしっかりと経営者と会話し、課題をキャッチアップする必要があります。売上ありきではなく、中小企業の成長のためにできることは何か?を突き詰め、例え他社ができないと判断することとまでも支援するようなちょっと古臭い営業を推進していこうと考えます。
株式会社人材情報センター 夏至 正典
※ 手当たり次第に顧客ニーズをキャッチアップして、かなり無理してなんちゃってビジネスを展開して来た反省もあります。私は異性含めて飽きっぽいので、じっと同じところでビジネスを深耕、熟成するのが苦手で、なんにでも手を出してきた。来年は、商材、商態のあり方を検討する事で、自社の有り様を再度固めたいと思います。
株式会社パフ 釘崎 清秀
職サークルというのは、「理想の就職と採用」を追いかけるために当社の創業当初から提唱している考え方です。「顔の見える就職と採用」というのが、そのベースとしている事業コンセプトで、ここに賛同してくれる会社を「協賛企業」として集め、その協賛企業に対して、優秀な学生(あるいはパフが優秀に育て上げた学生)を送り出していくというのが、我々のビジネスモデルでした。最近は廃れてしまっていたのですが、これを、復興(ルネッサンス)していこう!というのが、来年のテーマです。どうやって学生を鍛え上げるか。どうやって協賛企業を多数集めるか。職サークル協賛価値を、どのように生み出していくかが課題であります。
株式会社コンベックス 遠藤 誠
今までの当たり前がどんどん当たり前じゃなくなる年になると思います。たとえば、一社受注額が平均100万円が30万円になるなど・・・。その変化にネガティブにならずに、前向きにとらえていきたいとという想いを込めて!
株式会社シーズ 平川 清高
ポーターズ株式会社西森 康二
不況が続くと、やたらと営業強化という文字が頭に浮かんできます。しかし、お客様は当社が営業を強化したからといって売り込みが強くなるだけでいままで解決できなかったお客様が本当に求めているニーズや課題を解決できるようになっているのかというとそうではないことが多いです。そういう反省に基づきお客様が本当に価値を感じることに経営資源を投資出来ているのか!?という意識をつねに頭においていきたいと思っています。
集中と選択の判断基準です。2010年、いけてる1年にしましょう!
株式会社アイ・プラス 内村 聡之
こんな時代に投資していただいているお客様に対して感謝の気持ちを忘れることなく、結果を出すことは当然として、単なる「採用屋さん」ではなく、お客様の人事戦略においてなくてはならない存在になることをメンバー各自がそれぞれ意識して行動するということです。
株式会社就職情報センター 秋山 和則
地道に、コツコツと、とか
大地に根を張るような行動、とか
そんなイメージです。
来年は今年よりもっと厳しい時代になるだろうけれど、これをチャンスと捉えて特別なことをするのではなく、地味に、しかし確実に前進していきたいと思っています。目の前にある事をたんたんと続けれるようにしたい。
でもこれって、とても難しいです。だから意識してやっていこうと思います。
株式会社OVO(オーヴォ) 岸本 英治
今年はHR事業の他にAIT事業部(留学事業)とグループ会社でアウトソーシングしていた一部を自社でまかなうように「ビジネスサポート事業部」の2部門を稼動させました。来年は教育や雇用(人)に関する新事業の立ち上げや現在の商品・サービスの見直しを図りたいと考えています。
株式会社ヒューコム 安田 勝巳
株式会社ネオ倶楽部 柳川 敏昭
大手企業が次々と撤退していく現在の人材業界の中で、私たちは絶対に諦めません。「ピンチはチャンス」ネオ倶楽部にしかない方法、足を使った社員の人間力営業でやり抜きます。今だからこそデジタルからアナログへ……
九州男児(弊社の女子も元気です♪)の情熱を爆発させます。
札幌ビズカフェ 渡辺 一夫
虎が獲物を狙って鋭い目でじっと見下ろすように、おのれの野望を遂げるため、じっと機会を狙っている様子。
「虎視」とは、トラが鋭い目であたりを見わたすこと。
「眈々」とは、恐ろしい目をしたトラが下を見下ろしているさま。
転じて、雄大な志を抱いて静かに情勢をうかがうたとえ。
来年は、大志を成すための一歩を確実に踏み出し、チャンスがあれば一気に攻めたいと思います。
株式会社エムジョイ 菅原 誠
来年は筋肉質の肉食系に体質改善します。もちろん野菜も十分に摂ります。
サプリメントに頼らない強い会社を目指します。
皆さんにとって飛躍の2010年になりますことをお祈りいたします。
Fネット 事務局

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